軾(ひざつき)白地縁

御神前に用いられる敷物で、一畳の畳表を裏合わせにし、両表面の広縁を付けた三尺角の形状のものです。 縁を前後とし、折目を上位にして敷きます。
もともとは、宮中における行事などで庭において跪いて座するときに用いられていたのですが、のちに殿内での敷物となり、神社祭式にも取り入れられるようになりました。

ひざつき(軾)白地縁


■サイズ(約・mm)900×900
白地縁
■重量(約・g)-
■材質 
■その他 
■替え時・処分の方法 

軾(ひざつき)白地縁

価格:

10,000円 (税込)

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